営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 26億700万
- 2016年12月31日 +18.11%
- 30億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額 12百万円には、セグメント間取引消去等による 773百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △760百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。2017/02/07 10:51
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リユース事業、アグリ事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額 192百万円には、セグメント間取引消去等による 876百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △683百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/07 10:51 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/07 10:51
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響額は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなかで、当社グループは「売上確保、粗利率アップ、在庫コントロール、経費コントロール」のグループ方針の実践を継続し、既存店舗の収益力強化に取り組みました。また、G‐7モールフェスティバル等のイベントを積極的に行うなど販売強化対策を実施しました。2017/02/07 10:51
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は 83,284百万円(前年同期比 7.0%増)、営業利益は 3,079百万円(前年同期比 18.1%増)、経常利益は 3,175百万円(前年同期比 19.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,869百万円(前年同期比 10.9%増)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。