営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 6億4800万
- 2017年6月30日 +31.48%
- 8億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額 44百万円には、セグメント間取引消去等による 274百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △230百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。2017/08/08 12:58
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リユース事業、アグリ事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額 31百万円には、セグメント間取引消去等による 325百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △294百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/08 12:58 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなかで、当社グループは「売上確保、粗利率アップ、在庫コントロール、経費コントロール」のグループ方針の実践を継続し、人づくり、組織づくりの再構築を図り、国内外の収益力強化に取り組みました。2017/08/08 12:58
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は 28,324百万円(前年同期比 8.4%増)、営業利益は 852百万円(前年同期比 31.5%増)、経常利益は 902百万円(前年同期比 32.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 566百万円(前年同期比 56.6%増)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。