営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 30億7900万
- 2017年12月31日 +15.95%
- 35億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額 192百万円には、セグメント間取引消去等による 876百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △683百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。2018/02/07 9:12
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リユース事業、アグリ事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額 215百万円には、セグメント間取引消去等による 1,022百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △807百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/07 9:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境のなかで、当社グループは「売上確保、粗利率アップ、在庫コントロール、経費コントロール」のグループ方針の実践を継続し、人づくり、組織づくりの再構築を図り、国内外の収益力強化に取り組みました。また、グループ一体となったG‐7モールフェスティバル等のイベント開催を積極的に行うなど販売強化対策を実施しました。2018/02/07 9:12
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は 90,476百万円(前年同期比 8.6%増)、営業利益は 3,570百万円(前年同期比 16.0%増)、経常利益は 3,771百万円(前年同期比 18.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 2,396百万円(前年同期比 28.2%増)となりました。
セグメントの概況は、次のとおりであります。