営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 9億2600万
- 2019年6月30日 +36.5%
- 12億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額 37百万円には、セグメント間取引消去等による 313百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △275百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。2019/08/07 9:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、スイーツ事業、アグリ事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額 35百万円には、セグメント間取引消去等による 331百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △296百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/07 9:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで、当社グループは、人づくり、組織づくりの再構築を図ると共に、売上から利益重視の生産性向上を図り、収益力の拡大に取り組みました。 このような経営環境のなかで、当社グループは、人づくり、組織づくりの再構築を図ると共に、売上から利益重視の生産性向上を図り、収益力の拡大に取り組みました。2019/08/07 9:25
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は 31,205百万円(前年同期比 6.9%増)、営業利益は 1,264百万円(前年同期比 36.5%増)、経常利益は 1,334百万円(前年同期比 42.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 839百万円(前年同期比 41.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。