営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 49億2200万
- 2020年12月31日 +21.27%
- 59億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2021/02/05 9:26
当社グループは、「精肉事業」の量的な重要性が増したことを機に、第1四半期連結会計期間よりグループの経営管理区分を見直し、従来の「業務スーパー・こだわり食品事業」を「業務スーパー事業」「精肉事業」「その他」に区分しました。その結果、報告セグメントを「オートバックス・車関連事業」「業務スーパー事業」「精肉事業」に変更するとともに、併せてセグメント利益を営業利益から経常利益に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及びセグメント利益に基づき作成した情報を記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、「精肉事業」の量的な重要性が増したことを機に、第1四半期連結会計期間よりグループの経営管理区分を見直し、従来の「業務スーパー・こだわり食品事業」を「業務スーパー事業」「精肉事業」「その他」に区分しました。その結果、報告セグメントを「オートバックス・車関連事業」「業務スーパー事業」「精肉事業」に変更するとともに、併せてセグメント利益を営業利益から経常利益に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分及びセグメント利益に基づき作成した情報を記載しております。2021/02/05 9:26 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで、当社グループは、お客様、従業員の安全・健康を第一に考え、新型コロナウイルス感染拡大予防対策を全店舗において実践しました。また、G‐7グループ創業45周年イベントとして大感謝祭を、グループ全店舗にて実施し、収益力の拡大に取り組みました。2021/02/05 9:26
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は 123,774百万円(前年同期比 25.3%増)、営業利益は 5,969百万円(前年同期比 21.3%増)、経常利益は 6,202百万円(前年同期比 22.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 4,323百万円(前年同期比 33.3%増)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。