営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 70億5800万
- 2022年3月31日 +5.53%
- 74億4800万
個別
- 2021年3月31日
- 24億2300万
- 2022年3月31日 +14.86%
- 27億8300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 3.業績の季節的変動について2022/06/30 10:20
当社グループの主要事業であるオートバックス・車関連事業において、冬用タイヤ、チェーン等の冬用商品の売上高が下期に増加することにより、当社グループ全体でも営業利益及び経常利益が下期に増加する傾向があります。こうした冬用商品の販売動向は、地球温暖化進行等により、今後において当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
4.有利子負債の依存度について - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもとで、当社グループは、引き続き、お客様や従業員の安全・健康を第一に考え、新型コロナウイルス感染症対策を全店舗において実践しました。また、人づくり、組織づくりの再構築を図ると共に、売上から利益重視の生産性向上を図り、収益力の拡大にも取り組みました。2022/06/30 10:20
以上の結果、当連結会計年度の売上高は 168,525百万円(前連結会計年度比 3.0%増)、営業利益は 7,448百万円(同 5.5%増)、経常利益は 7,877百万円(同 7.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 5,255百万円(同 8.2%増)の増収増益となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。