- 7512
- 2026/09/11
- 時価
- 1200億円
- PER 予
- 39.93倍
- 2010年以降
- 2.79-53.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.65倍
- 2010年以降
- 0.73-3.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 4.13%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「革新的な企業風土づくりへの挑戦」では、前事業年度にダイバーシティの実現に向けて発足した「女性活躍推進セミナー」をさらに発展させ、対象者を男性にも拡大した「次世代リーダー研修」を開催しております。「次世代リーダー研修」では、次世代の幹部になるために必要な経営視点・経営手腕を理解し、「自分たちがイオン北海道を変えていく」という積極的な経営参画を促す取り組みであり、当社の恒久的な人材確保の一翼を担っております。2015/07/15 9:11
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高396億63百万円(前年同期比99.1%)、営業利益19億80百万円(前年同期比87.0%)、経常利益19億96百万円(前年同期比89.7%)、四半期純利益8億45百万円(前年同期比64.2%)と、昨年度の消費税増税による駆け込み需要の売上を確保することが出来なかったものの、インバウンド対応などの各種施策により、売上高については前年から0.9%のマイナスに留めることができました。
売上総利益率については、度重なる天候不順もあり、在庫の消化が遅れ売変率が悪化したことなどにより0.1ポイント悪化いたしました。また経費については、売上促進を図るための販売促進費の増加、旭川駅前店出店に伴う経費負担増加もあり、利益面については、前年同期から減益となりました。