有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
主として「企業会計原則と関係諸法令との調整に関する連続意見書」第四に定める売価還元平均原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/05/24 9:12 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ② 当社としては、親会社の内部監査部門の定期的監査を受け入れ、コンプライアンス遵守状況などに係る報告などを適宜受け取り、コンプライアンス体制を強化する体制をとっている。2017/05/24 9:12
③ 親会社及び子会社、関係会社との賃貸借契約やプライベート商品の売買取引などの利益相反取引については、一般取引条件と同様に交渉の上決定している。
(6)監査役がその職務を補助すべき使用人を置くことを求めた場合における当該使用人に関する事項 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2017/05/24 9:12
(注)消費税等の会計処理は税抜方式を採用しておりますが、上記当期発生額には消費税等が含まれております。620 40,517 40,534 602 98.5 6
ニ 商品
ホ 貯蔵品商品グループ 金額(百万円) レディス 940 服飾 1,221 キッズ 1,902 インナー 934 メンズ 1,260 衣料品その他 0 衣料計 6,260 グロサリー 1,866 デイリー 254 生鮮 177 デリカ 24 食品催事 0 食品計 2,323 ハードライン 1,189 ホームファッション 2,080 H&BC 2,731 住居・余暇計 6,001 その他 157 合計 14,742 - #4 対処すべき課題(連結)
- 客ロイヤリティ北海道No.1企業の実現2017/05/24 9:12
当社に対するお客さまが期待する価値を実現するべく、地域に合わせた店舗網を構築し、売上シェアとともに、マインドシェアでも北海道No.1を実現してまいります。札幌都市圏においては、地下鉄やJR駅に隣接したターミナル型店舗、郊外型の大型ショッピングセンター、小型スーパーマーケット「まいばすけっと」、全道をくまなく網羅するネットスーパーに加え、グループ会社のマックスバリュ北海道の食品スーパーによるマルチフォーマット化をすすめてまいります。また、全道各店舗においても地域密着の店づくりを更にすすめ、店舗活性化とMD改革にスピードを持って取り組み、これまで以上のお買い物の楽しさ、便利さを提供し、各エリアでのシェアNo.1を目指してまいります。併せて、変化する時代に対応する新しい都市型GMSの店舗フォーマットの開発もすすめてまいります。また、全世代に広がる「暮らしのヘルス&ウエルネス志向」に対応する先進企業をめざし、商品やサービスの拡充を図ってまいります。
②収益性と安定性で北海道No.1企業の実現 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2017/05/24 9:12
(注)1.「提出日現在発行数」欄には、平成29年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成29年5月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 106,211,086 106,211,086 東京証券取引所(市場第一部)札幌証券取引所 単元株式数100株 計 106,211,086 106,211,086 - - - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/05/24 9:12
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針 - #7 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2.取引条件ないし取引条件の決定方針等2017/05/24 9:12
①商品の仕入は、大量一括購入により価格交渉力を高めるため、当該会社の仕切価格で当該会社より購入しているものであります。
②店舗賃借に関する条件は、一般取引条件と同様に近隣相場を参考に交渉のうえ、決定しております。