売上高
個別
- 2017年11月30日
- 1359億5200万
- 2018年11月30日 -0.4%
- 1354億500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、第3四半期会計期間では、震災被害の復旧に全力を挙げて取り組む一方で、最低賃金や電気料金の上昇による販管費の増加を不動産取得による賃料等の減額や販促費等の経費抑制等により、当第3四半期会計期間における営業利益は18億24百万円となり1億51百万円の増益を果たしました。2019/01/11 9:15
結果、当第3四半期累計期間におきましては、衣料部門で苦戦をしたものの食品部門が売上高前年同期比101.4%と9期連続増収したことにより、売上高は1,354億5百万円(前年同期比99.6%)となりました。売上総利益は、荒利益率が改善したため373億83百万円(同100.2%)と増加いたしましたが、営業総利益は、賃貸料収入の減少などにより510億9百万円(同99.8%)となりました。
営業利益は、販管費を460億73百万円(同100.3%)の微増に抑えた結果49億36百万円(同96.1%)、経常利益は48億82百万円(同94.8%)と第3四半期会計期間の増益により前年実績に迫る結果となりました。また、震災等の影響による特別損失として14億98百万円、地震保険の一部が確定したことによる特別利益として6億50百万円を計上したことに加え、前期に法人税等調整額が約15億円減少した反動により、四半期純利益は25億23百万円(同55.4%)と減益になりましたが、年度を通じて当初計画通りに推移しております。 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 5.相手会社の概要(2018年2月期)2019/01/11 9:15
6.増加する資本金の額、資本準備金の額(1)名称 マックスバリュ北海道株式会社 (2)事業内容 スーパーマーケット事業 (3)売上高 124,166百万円 (4)当期純利益 492百万円
本経営統合に関する最終契約締結までに協議の上で決定いたします。