無形固定資産
個別
- 2023年2月28日
- 33億7800万
- 2024年2月29日 -7.87%
- 31億1200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加は、商品が1億67百万円減少したのに対し、未収入金が9億7百万円増加したことが主な要因であります。2025/05/19 9:25
固定資産の増加は、投資有価証券が3億44百万円、借家権等の無形固定資産が2億65百万円それぞれ減少したのに対し、工具、器具及び備品等の有形固定資産が27億50百万円、長期前払費用が2億70百万円それぞれ増加したこと等が主な要因であります。
なお、投資有価証券の減少3億44百万円は、当事業年度に当社が保有していた政策保有株式を売却したためであります。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/05/19 9:25
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 96,251 99,001 無形固定資産 3,378 3,112 減損損失 1,272 1,724
固定資産の減損の検討にあたっては、減損損失の認識及び使用価値の算定において、将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。当該見積りは、経営者により承認された中長期計画の前提となった数値を基礎とし、現在の使用状況及び合理的な使用計画、追加投資計画等を考慮することとしております。当該数値は、経営者の判断を伴う主要な仮定として、将来の売上収益の成長予測、売上原価、人件費や家賃等の販売管理費の変動予測等を織り込んでおります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
主として「企業会計原則と関係諸法令との調整に関する連続意見書」第四に定める売価還元平均原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2025/05/19 9:25