建物(純額)
個別
- 2024年2月29日
- 473億2100万
- 2025年2月28日 +16.69%
- 552億1800万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/05/21 9:23
建物及び工具、器具及び備品であります。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.各資産の金額は帳簿価額であります。各資産の「その他」は工具、器具及び備品であり建設仮勘定は含んでおりません。また、賃借している土地及び建物の年間賃借料は11,722百万円であります。2025/05/21 9:23
2.従業員数には臨時従業員を含んでおりません。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2025/05/21 9:23
建物 イオン旭川春光店 2,571百万円
イオン札幌手稲駅前店 1,839百万円 - #4 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2025/05/21 9:23
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 件数 金額(百万円) 道央地区 店舗等 土地及び建物等 13 658 道南地区 店舗等 土地及び建物等 6 363 道北地区 店舗等 土地及び建物等 3 129 道東地区 店舗等 土地及び建物等 8 573
事業用資産及び店舗用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の増加は、現金及び預金が5億31百万円、商品が11億93百万円、未収入金が17億7百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。2025/05/21 9:23
固定資産の増加は、株式会社西友の北海道内9店舗を承継したこと、イオン旭川春光店・イオン北郷店の出店やイオンモール札幌苗穂の信託受益権取得等により、建物・土地等の有形固定資産が211億21百万円、のれん等の無形固定資産が44億6百万円、繰延税金資産が18億10百万円それぞれ増加したことが主な要因であります。
当事業年度末の負債は1,141億99百万円となり、前事業年度末に比べ295億96百万円増加いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/05/21 9:23
建物 15~39年
構築物 10~20年