臨時報告書
- 【提出】
- 2014/11/27 10:06
- 【資料】
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提出理由
平成26年11月25日開催の当社第52期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成26年11月25日
(2) 決議事項の内容
(1)株主総会が開催された年月日
平成26年11月25日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
その他資本剰余金を原資として以下のとおり期末配当を実施する。
(1)配当財産の種類
金銭
(2)株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金4円 総額311,648,380円
(3)剰余金の配当が効力を生ずる日
平成26年11月26日
2.剰余金の処分に関する事項
会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金で繰越利益剰余金の欠損を填補する。
(1)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 7,534,626,698円
(2)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 7,534,626,698円
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、木村一義、上山昭夫、棚橋克己、荒川忠士、宮嶋宏幸及び安部徹の6名を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりであります。
① 第1号議案については、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成でありま
す。
② 第2号議案については、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出
席し、その出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数には、本株主総会当日に出席した株主の議決権の数の
一部を加算しておりません。
3.賛成率は、賛成の意思の表示に係る議決権の数を、本株主総会に出席した株主の議決権の数で除し、小数
点以下第2位未満の端数があるときは、これを切り捨てて表示しております。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の意思の表示を確認できていない議決権の数は加算しておりません。
平成26年11月25日
(2) 決議事項の内容
(1)株主総会が開催された年月日
平成26年11月25日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
1.期末配当に関する事項
その他資本剰余金を原資として以下のとおり期末配当を実施する。
(1)配当財産の種類
金銭
(2)株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金4円 総額311,648,380円
(3)剰余金の配当が効力を生ずる日
平成26年11月26日
2.剰余金の処分に関する事項
会社法第452条の規定に基づき、その他資本剰余金で繰越利益剰余金の欠損を填補する。
(1)増加する剰余金の項目及びその額
繰越利益剰余金 7,534,626,698円
(2)減少する剰余金の項目及びその額
その他資本剰余金 7,534,626,698円
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、木村一義、上山昭夫、棚橋克己、荒川忠士、宮嶋宏幸及び安部徹の6名を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 賛成率(%) | 決議の結果 |
| 第1号議案 | 507,569 | 4,436 | 0 | 86.05 | 可決 |
| 第2号議案 木村一義 上山昭夫 棚橋克己 荒川忠士 宮嶋宏幸 安部 徹 | 487,948 509,160 510,707 510,706 482,804 482,790 | 24,218 3,006 1,459 1,460 29,362 29,376 | 0 0 0 0 0 0 | 82.70 86.29 86.55 86.55 81.83 81.82 | 可決 可決 可決 可決 可決 可決 |
(注)1.各議案の可決要件は次のとおりであります。
① 第1号議案については、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成でありま
す。
② 第2号議案については、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出
席し、その出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数には、本株主総会当日に出席した株主の議決権の数の
一部を加算しておりません。
3.賛成率は、賛成の意思の表示に係る議決権の数を、本株主総会に出席した株主の議決権の数で除し、小数
点以下第2位未満の端数があるときは、これを切り捨てて表示しております。
(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の意思の表示を確認できていない議決権の数は加算しておりません。