臨時報告書
- 【提出】
- 2023/11/24 10:19
- 【資料】
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提出理由
2023年11月21日開催の当社第61期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2023年11月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 配当財産の種類
金銭
② 株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金14円 総額 1,080,887,822円
③ 剰余金の配当が効力を生ずる日
2023年11月22日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、中澤裕二、荒川忠士、紫藤竜二、久保田一史及び秋保徹の5名を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、水沼貞夫、相澤光江及び土井充を選任する。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、山宮慎一郎を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及びその議決権の過半数の賛成によります。
3.当該株主総会において、議決権を行使することができる株主の有する議決権の数は771,802個であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、当該株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の意思の表示を確認できていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2023年11月21日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
① 配当財産の種類
金銭
② 株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき金14円 総額 1,080,887,822円
③ 剰余金の配当が効力を生ずる日
2023年11月22日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)5名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、中澤裕二、荒川忠士、紫藤竜二、久保田一史及び秋保徹の5名を選任する。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、水沼貞夫、相澤光江及び土井充を選任する。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として、山宮慎一郎を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議の結果 (賛成割合) |
| 第1号議案 | 644,013 | 1,304 | 0 | (注1) | 可決(99.29%) |
| 第2号議案 中澤 裕二 荒川 忠士 紫藤 竜二 久保田一史 秋保 徹 | 599,819 613,580 629,657 629,633 629,241 | 45,495 31,734 15,657 15,681 16,073 | 0 0 0 0 0 | (注2) | 可決(92.48%) 可決(94.60%) 可決(97.08%) 可決(97.07%) 可決(97.01%) |
| 第3号議案 水沼 貞夫 相澤 光江 土井 充 | 628,694 605,628 608,808 | 16,622 39,689 36,509 | 0 | (注2) | 可決(96.93%) 可決(93.37%) 可決(93.86%) |
| 第4号議案 山宮慎一郎 | 625,884 | 19,433 | 0 | (注2) | 可決(96.49%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成によります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及びその議決権の過半数の賛成によります。
3.当該株主総会において、議決権を行使することができる株主の有する議決権の数は771,802個であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
当該株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、当該株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の意思の表示を確認できていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上