ヒマラヤ(7514)のポイント引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2011年8月31日
- 1560万
- 2011年11月30日 -35.23%
- 1011万
- 2014年8月31日 +999.99%
- 1億1600万
- 2014年11月30日 -84.48%
- 1800万
- 2023年8月31日 -100%
- 0
- 2024年8月31日
- 600万
- 2025年8月31日 +33.33%
- 800万
個別
- 2010年8月31日
- 1億1300万
- 2010年11月30日 -3.54%
- 1億900万
- 2011年2月28日 -18.26%
- 8909万
- 2011年5月31日 -61.23%
- 3454万
- 2011年8月31日 -54.82%
- 1560万
- 2023年8月31日 -100%
- 0
- 2024年8月31日
- 600万
- 2025年8月31日 +33.33%
- 800万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2025/11/25 10:30
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 株主優待引当金繰入額 33 29 ポイント引当金繰入額 1 △56 退職給付費用 40 35 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ポイント引当金
将来のポイントの利用に備えるため、利用実績に基づき将来利用されると見込まれる額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理することとしております。
(5)重要な収益および費用の計上基準
商品の販売に係る収益は、一般スポーツ用品を中心とした一般小売による販売であり、小売店舗等にて顧客に商品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は商品を引き渡す一時点において、顧客が当該商品に対する支配を獲得して充足されると判断し、引渡時点で収益を認識しております。
EC事業では、顧客に対して当該商品等を引き渡した時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得し、履行義務が充足されると判断していますが、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、商品を出荷した時点で収益を認識しております。
消化仕入については、顧客に移転する財又はサービスを支配しておらず、これらを手配するサービスのみを提供しているため代理人取引であると判断しており、総額から仕入先に対する支払額を差し引いた純額で収益を認識しております。
自社ポイント制度に係る取引については、付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行う方法を採用しております。
他社ポイントについては、取引価格から付与ポイント相当額を差し引いた金額で収益を計上しております。
(6)外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
③ ヘッジ方針<手段> <対象> 為替予約 外貨建予定取引
当社は、輸入取引に係る為替変動のリスクに備えるため、外貨建の買掛金につきましては為替予約取引を行っております。
④ ヘッジ有効性評価の方法
為替予約取引は、外貨建取引個々に為替予約を付しており、ヘッジ開始時以降継続してキャッシュ・フロー変動を完全に相殺できるため、ヘッジ有効性の判定は省略しております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金および取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。2025/11/25 10:30 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2025/11/25 10:30
(注)引当金の計上の理由および額の算定の方法は「重要な会計方針5.引当金の計上基準」に記載しております。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 株主優待引当金 33 29 33 29 ポイント引当金 6 115 114 8 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ポイント引当金
将来のポイントの利用に備えるため、利用実績に基づき将来利用されると見込まれる額を計上しております。2025/11/25 10:30