営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- -3億2800万
- 2014年11月30日
- -2億4800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/01/14 10:22
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が158百万円および繰延税金資産が82百万円それぞれ減少するとともに、退職給付に係る資産が73百万円および利益剰余金が149百万円それぞれ増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失および税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上総利益率は、季節性の高い商品について、きめ細やかな仕入、在庫管理を実施したことなどから、38.6%となり、前年同期に比べ1.6ポイント上昇いたしました。2015/01/14 10:22
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は売上高15,200百万円(前年同期比3.3%増)、営業損失248百万円(前年同期は328百万円の営業損失)、経常損失228百万円(前年同期は308百万円の経常損失)、四半期純損失171百万円(前年同期は376百万円の四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の分析