臨時報告書
- 【提出】
- 2014/11/28 12:45
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
平成26年11月26日開催の当社第39期定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)株主総会が開催された日
平成26年11月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
(イ)配当財産の種類
金銭
(ロ)株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその金額
当社普通株式1株につき金10円
配当総額123,206,310円
(ハ)効力発生日
平成26年11月27日
第2号議案 取締役8名選任の件
取締役として小森裕作、野水優治、後藤達也、増田康裕、鈴木好治、山田雄平、大野輝文、髙月敦史の8氏を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として小久保隆、加藤文夫、林直康の3氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として伏屋喜雄氏を選任する。
第5号議案 退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
監査役市橋勝彦、神村光昭の両氏に対し、当社所定の基準に従い相当額の範囲内で退職慰労金を 贈呈することとし、その具体的金額、贈呈の時期、方法等は、監査役の協議に一任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要 件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分、および本総会当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを集計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成26年11月26日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
(イ)配当財産の種類
金銭
(ロ)株主に対する配当財産の割当てに関する事項およびその金額
当社普通株式1株につき金10円
配当総額123,206,310円
(ハ)効力発生日
平成26年11月27日
第2号議案 取締役8名選任の件
取締役として小森裕作、野水優治、後藤達也、増田康裕、鈴木好治、山田雄平、大野輝文、髙月敦史の8氏を選任する。
第3号議案 監査役3名選任の件
監査役として小久保隆、加藤文夫、林直康の3氏を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として伏屋喜雄氏を選任する。
第5号議案 退任監査役に対し退職慰労金贈呈の件
監査役市橋勝彦、神村光昭の両氏に対し、当社所定の基準に従い相当額の範囲内で退職慰労金を 贈呈することとし、その具体的金額、贈呈の時期、方法等は、監査役の協議に一任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要 件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議結果および賛成比率 |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 97,927 | 78 | 0 | (注)1 | 可決 99.92% |
| 第2号議案 取締役8名選任の件 小森 裕作 野水 優治 後藤 達也 増田 康裕 鈴木 好治 山田 雄平 大野 輝文 髙月 敦史 | 97,035 97,046 97,517 97,491 97,517 97,515 97,490 93,032 | 970 959 488 514 488 490 515 4,973 | 0 0 0 0 0 0 0 0 | (注)2 | 可決 99.01% 可決 99.02% 可決 99.50% 可決 99.47% 可決 99.50% 可決 99.50% 可決 99.47% 可決 94.92% |
| 第3号議案 監査役3名選任の件 小久保 隆 加藤 文夫 林 直康 | 97,489 97,487 97,471 | 516 518 534 | 0 0 0 | (注)2 | 可決 99.47% 可決 99.47% 可決 99.45% |
| 第4号議案 補欠監査役1名選任の件 伏屋 喜雄 | 88,284 | 9,721 | 0 | (注)2 | 可決 90.08% |
| 第5号議案 退任監査役に対し 退職慰労金贈呈の件 | 86,040 | 11,965 | 0 | (注)1 | 可決 87.79% |
(注)1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分、および本総会当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを集計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以 上