- 7515
- 2026/10/16
- 時価
- 42億円
- PER 予
- 42.81倍
- 2010年以降
- 赤字-292.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.17倍
- 2010年以降
- 0.85-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.66%
- ROE 予
- 2.73%
- ROA 予
- 0.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産にかかる償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/01/14 15:39
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- その内容は以下のとおりです。2020/01/14 15:39
なお、店舗の回収可能価額は正味売却可能価額により測定しており、土地については鑑定評価等を基準に算定した時価により評価しております。また、一部の店舗については、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載は省略しております。建物及び構築物 238,214千円 土地 2,832千円 無形固定資産 89,082千円 計 339,494千円
当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、新たにグランデリーズ昭和町店(香川県高松市)を2019年3月に出店いたしました。2020/01/14 15:39
このような取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は284億42百万円(前年同期比2.4%減)、営業損失は10百万円(前年同期は1億22百万円の営業利益)、経常損失は48百万円(前年同期は75百万円の経常利益)、固定資産売却益1億72百万円、減損損失1億円の計上等により親会社株主に帰属する四半期純損失は8百万円(前年同期は2億46百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の分析