無形固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 5億3538万
- 2021年2月28日 -30.52%
- 3億7199万
個別
- 2020年2月29日
- 4億9258万
- 2021年2月28日 -30.62%
- 3億4176万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2023/01/27 11:15 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2023/01/27 11:15
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 工具、器具及び備品 0千円 1,195千円 無形固定資産 -千円 15,207千円 上記の取壊費用 1,150千円 16,097千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/01/27 11:15
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸物件を基本単位とし、また、遊休資産については、物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 金額(千円) 店舗 香川県 土地、建物等 149,189 遊休資産 香川県 無形固定資産 125,764
営業活動から生じる損益が継続的にマイナスである店舗に係る資産及び土地の時価の下落が著しい物件等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについては帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は商品が1億18百万円減少した一方で、現金及び預金が12億38百万円増加したことにより前期末に比べ10億64百万円増加いたしました。2023/01/27 11:15
固定資産は新規取得の一方で減損損失2億74百万円、減価償却6億65百万円による減少等により前期末に比べ6億1百万円減少し134億82百万円となりました。有形固定資産は3億99百万円減少し114億8百万円、無形固定資産は1億63百万円減少し3億71百万円となりました。投資その他の資産は前期末に比べ38百万円減少し、17億1百万円となりました。その主な内訳は、店舗の閉鎖等により差入保証金が43百万円減少したことなどによるものであります。
負債は前期末に比べ56百万円減少し、155億57百万円となりました。消費増税や2月の西条店(愛媛県西条市)の改装に伴い未払金や未払消費税等を含む流動負債その他が増加したものの、長期借入金や社債など有利子負債の総額が2億19百万円、買掛金が1億29百万円減少したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2年~20年2023/01/27 11:15
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2023/01/27 11:15
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
なお、耐用年数は法人税法に規定する耐用年数によっており、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~55年
機械装置及び運搬具 2年~15年
工具、器具及び備品 2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/01/27 11:15