純資産
連結
- 2021年2月28日
- 25億7274万
- 2022年2月28日 +15.01%
- 29億5884万
- 2023年2月28日 +3.68%
- 30億6777万
個別
- 2021年2月28日
- 21億4681万
- 2022年2月28日 +18.56%
- 25億4526万
- 2023年2月28日 +1.61%
- 25億8631万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
(ロ)棚卸資産
主として、売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2023/08/16 10:33 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前期末に比べ4億38百万円減少し、130億80百万円となりました。未払法人税等が1億20百万円、長期、短期を合わせた借入金や社債など有利子負債の総額が2億75百万円減少したことによるものであります。2023/08/16 10:33
純資産は親会社株主に帰属する当期純利益1億42百万円などにより、前期末に比べ1億8百万円増加の30億67百万円となりました。
(経営成績の分析) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/08/16 10:33
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ハ)未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/08/16 10:33
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/08/16 10:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/16 10:33
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 1株当たり純資産額 3,002.86円 3,108.13円 1株当たり当期純利益 449.96円 153.37円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益はそれぞれ、1.93円、0.34円減少しております。