構築物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 1億3671万
- 2024年2月29日 -10.55%
- 1億2229万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数は法人税法に規定する耐用年数によっており、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2025/03/28 9:08
建物及び構築物 2年~55年
機械装置及び運搬具 2年~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は以下のとおりであります。2025/03/28 9:08
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 4,497千円 161千円 機械装置及び運搬具 1,058千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産2025/03/28 9:08
工場財団として担保に供している資産前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 建物及び構築物 1,050,699千円 981,392千円 建設仮勘定 -千円 409,921千円
資産に対応する債務の額前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 建物及び構築物 261,159千円 -千円 機械装置及び運搬具 21千円 -千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/03/28 9:08
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗及び賃貸物件を基本単位とし、また、遊休資産については、物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 金額(千円) 店舗 香川県 土地、建物及び構築物等 18,240
営業活動から生じる損益が継続的にマイナスである店舗に係る資産及び土地の時価の下落が著しい物件等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについては帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。