- 7516
- 2026/09/11
- 時価
- 1553億円
- PER 予
- 10.1倍
- 2010年以降
- 3.19-37.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.37-1.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.13%
- ROE 予
- 7.01%
- ROA 予
- 2.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
コーナン商事(7516)の株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年2月28日
- 3億700万
- 2023年2月28日 +100.98%
- 6億1700万
- 2024年2月29日 +52.03%
- 9億3800万
- 2025年2月28日 +35.39%
- 12億7000万
- 2026年2月28日 +27.09%
- 16億1400万
個別
- 2022年2月28日
- 3億700万
- 2023年2月28日 +100.98%
- 6億1700万
- 2024年2月29日 +52.03%
- 9億3800万
- 2025年2月28日 +35.39%
- 12億7000万
- 2026年2月28日 +27.09%
- 16億1400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/05/29 13:07
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 退職給付費用 664 673 株式給付引当金繰入額 351 361 賃借料 53,101 55,599 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 株式給付引当金
「執行役員株式給付規程」及び「従業員株式給付規程」に基づく執行役員及び従業員への当社株式の給付に備えるため、当連結会計年度末における負担見込額を計上しております。2026/05/29 13:07 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/05/29 13:07
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 商品自主回収関連損失引当金 455 - 56 399 株式給付引当金 1,270 361 17 1,614 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/29 13:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 商品自主回収関連損失引当金 139 125 株式給付引当金 388 508 未払事業税 347 308
前事業年度(2025年2月28日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 株式給付引当金
「執行役員株式給付規程」及び「従業員株式給付規程」に基づく執行役員及び従業員への当社株式の給付に備えるため、当事業年度末における負担見込額を計上しております。
5. 収益及び費用の計上基準
(1) 商品の販売に係る収益認識
当社は、小売、建築資材等の販売及びこれらに付随する事業を行う単一セグメントであり、顧客との契約から生じる収益は、主に店頭販売等における商品売上からなります。このような商品販売については、通常、商品を顧客に引き渡した時点で、履行義務が充足されると判断しており、当該商品の引渡時点において収益を認識しております。商品代金は主として履行義務の充足時点である商品引渡時に受領しております。
なお、商品の販売のうち、顧客への財又はサービスの提供における当社の役割が代理人に該当する取引については、顧客から受け取る対価の総額から他の当事者に支払う額を控除した純額で収益を認識しております。
また、当社が発行した商品券及び電子マネーを履行義務として識別し、商品券及び電子マネーが使用された時点で収益を認識しております。商品券及び電子マネーの未使用部分については、顧客が権利を行使する可能性が極めて低くなった時点で収益を認識しております。
他社が運営するポイント制度に基づき、顧客への商品販売に伴い付与するポイントについては、顧客から受け取る対価の総額から付与ポイント相当額を控除した金額で収益を認識しております。
(2) 不動産賃貸収入等
当社は、保有する商業施設等の不動産の賃貸を行っております。賃貸による収益は、リース取引に関する会計基準に従い、賃貸借契約に基づいた賃貸借期間にわたって賃貸収益を認識しております。
6.ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。ただし、金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たしているため、特例処理を採用しております。
(2) ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段…為替予約、通貨オプション、通貨スワップ及び金利スワップ取引
ヘッジ対象…外貨建予定取引及び借入金利息
(3) ヘッジ方針
社内規程である「デリバティブ等取引、ヘッジ会計処理管理規程」に基づき、為替変動リスク及び金利変動リスクをヘッジしております。
(4) ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ開始時から有効性の判定時点までの期間におけるヘッジ対象及びヘッジ手段の相場変動を基礎としております。ただし、金利スワップ取引については、特例処理を採用しているため、有効性の評価を省略しております。2026/05/29 13:07