- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債総額は205,672百万円となり、前連結会計年度と比較して11,770百万円の増加となりました。主な要因は、買掛金の増加2,176百万円、長期借入金の増加3,410百万円、長期未払金の増加4,581百万円などであります。
純資産総額は114,299百万円となり、前連結会計年度と比較して8,923百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は35.7%となり、前期比0.5%向上しました。
b.経営成績の状況
2019/05/31 13:32- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2019/05/31 13:32- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末31百万円、11,500株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2019/05/31 13:32- #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
規模(平成30年3月31日現在)
純資産 4,308百万円
総資産 16,027百万円
2019/05/31 13:32- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) | 当連結会計年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) |
| 1株当たり純資産額 | 3,056.00円 | 3,315.83円 |
| 1株当たり当期純利益 | 290.91円 | 314.79円 |
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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