建物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 1061億1700万
- 2024年2月29日 -0.22%
- 1058億8700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.上表には、連結子会社以外の者への主要な賃貸用の資産が建物及び構築物並びに土地を中心に35,326百万円含まれております。2024/05/31 15:34
2.従業員数には、使用人兼務役員、嘱託及び社外への出向社員は含まれておりません。また、[ ]はパートタイマー・アルバイトの期末人数を1人当たり1か月168時間・1日8時間換算で外書きしております。 - #2 事業の内容
- 当社及び子会社の事業内容は、次のとおりであります。2024/05/31 15:34
(注)1.2023年3月1日付で、当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社である株式会社ビーバートザンを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行いました。区分 会社名 ホームセンター事業 KOHNAN (CAMBODIA) CO., LTD. 建物及び関連設備に関するメンテナンス事業 大阪エイチシー株式会社 不動産賃貸業 有限会社南大沢イン(匿名組合)
2.2023年6月1日付で、株式会社ホームインプルーブメントひろせの発行済株式の全てを当社が取得し、同社を連結子会社としました。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/31 15:34
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/05/31 15:34
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 建物及び構築物 16百万円 47百万円 その他 77 15 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/05/31 15:34
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 定期預金 18百万円 18百万円 建物及び構築物 10,758 14,548 土地 10,069 11,485
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2024/05/31 15:34
2.「当期減少額」欄の( )は、減損損失の計上額を内書きで表示しております。建物 既存店 1,255 百万円 新店(20店舗) 6,202 株式会社ビーバートザンを吸収合併したことによる増加 99 土地 株式会社ビーバートザンを吸収合併したことによる増加 1,073 建設仮勘定 既存店 203 新店(17店舗) 4,232 先行投資 4,930 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は以下のとおりであります。2024/05/31 15:34
当該資産グループの回収可能価額は、使用価値又は正味売却価額により測定しております。使用価値により測定する場合は、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため回収可能価額を零として評価しており、また、正味売却価額により測定する場合は、不動産鑑定評価額等を基礎として評価しております。建物及び構築物 481 百万円 土地 - リース資産 415 その他 1 計 899
当連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の状況2024/05/31 15:34
当連結会計年度末の総資産額は458,557百万円となり、前連結会計年度と比較して39,307百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加2,505百万円、売掛金の増加2,230百万円、商品及び製品の増加12,859百万円、建物及び構築物の増加9,488百万円、差入保証金の増加3,332百万円などであります。
負債総額は301,300百万円となり、前連結会計年度と比較して31,605百万円の増加となりました。主な要因は、短期借入金の増加3,062百万円、未払消費税等の増加2,338百万円、長期借入金の増加20,511百万円などであります。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2024/05/31 15:34
店舗等の土地及び建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2024/05/31 15:34
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.取引条件ないし取引条件の決定方針等2024/05/31 15:34
(1) 土地・建物の賃借料は、近隣の取引実勢に基づいて決定しております。
(2) (有)南大沢インは匿名組合であり、匿名組合契約に基づき、出資をしております。