- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/05/31 15:34- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 6社
非連結子会社の名称
大阪エイチシー株式会社 他5社
非連結子会社6社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体として重要性が乏しいため、連結の範囲に含まれておりません。2024/05/31 15:34 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2024/05/31 15:34- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| 前連結会計年度(百万円) | 当連結会計年度(百万円) |
| その他の収益 | 15,888 | 16,309 |
| 外部顧客への売上高及び営業収入 | 439,024 | 472,655 |
(注)「その他の収益」は、不動産賃貸収入等であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2024/05/31 15:34- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/05/31 15:34- #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外取締役片山博臣氏と当社との間には、人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係はありません。同氏は当社の借入先である株式会社紀陽銀行の元代表取締役会長ですが、同行からの借入は借入金全体の10分の1以下であり、同氏の独立性に問題ないものと判断しております。当社は、同氏を一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立役員として、東京証券取引所に届け出ております。
社外取締役山中千佳氏と当社との間には、人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係はありません。同氏はピーコック魔法瓶工業株式会社の代表取締役社長であり、当社は同社との間に商品仕入れの取引がありますが、その取引高は、同社売上高の4%未満、当社連結売上高の0.1%未満であり、同氏の独立性に問題ないものと判断しております。当社は、同氏を一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立役員として、東京証券取引所に届け出ております。
社外取締役山中諄氏と当社との間には、人的関係、資本的関係、取引関係その他の利害関係はありません。当社は、同氏を一般株主と利益相反が生じるおそれがない独立役員として、東京証券取引所に届け出ております。
2024/05/31 15:34- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、2021年4月に「第3次中期経営計画~ずっと大好きや!!コーナン~これからもあなたにぴったり」を公表し、最終年度目標は以下のとおりであり、売上規模の拡大と高収益を継続して追求すると共に、財務体質も更に強化してまいります。
・売上高 5,000億円
・経常利益 310億円
2024/05/31 15:34- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績の分析
当連結会計年度においてグループ全体で30店舗の出店を実施したほか株式会社ホームインプルーブメントひろせを連結子会社化したことで32店舗の店舗拡充を図ったことに加え、既存店の売上高が前連結会計年度と比べて好調であったこと等により、営業収益は前連結会計年度と比べ33,630百万円増加し、472,655百万円(前期比7.7%増)となりました。
売上高の増加に伴う売上総利益の増加等により、営業利益は前連結会計年度と比べ2,078百万円増加し24,097百万円(前期比9.4%増)、経常利益は前連結会計年度と比べ1,866百万円増加し22,598百万円(前期比9.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べ819百万円増加し14,054百万円(前期比6.2%増)となりました。
2024/05/31 15:34- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/05/31 15:34- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
大阪エイチシー株式会社 他5社
非連結子会社6社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体として重要性が乏しいため、連結の範囲に含まれておりません。
2.持分法の適用に関する事項
2024/05/31 15:34- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) | 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) |
| 売上高 | 3,671百万円 | 4,619百万円 |
| 営業収入 | 75 | 76 |
2024/05/31 15:34- #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高及び営業収入については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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