純資産
連結
- 2017年2月28日
- 105億9100万
- 2018年2月28日 +16.01%
- 122億8700万
- 2019年2月28日 +9.45%
- 134億4800万
個別
- 2017年2月28日
- 98億6700万
- 2018年2月28日 +14.93%
- 113億4000万
- 2019年2月28日 +9.18%
- 123億8100万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3.当社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として固定負債の部に計上し、これを控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2019/05/24 9:14
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/05/24 9:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 純資産の部2019/05/24 9:14
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ11億61百万円増加し、134億48百万円(前期比9.5%増)となりました。これは主に、利益剰余金が14億36百万円増加し、自己株式が1億40百万円増加したためであります。利益剰余金の増加の要因は、親会社株主に帰属する当期純利益による19億30百万円の増加に対し、株主配当による3億7百万円の減少、及びストックオプションの権利行使による1億85百万円の減少であります。自己株式の増加の要因は、自己株式の取得によるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/24 9:14
(注) 1.1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり純資産 1,183円29銭 1,239円38銭 1株当たり当期純利益 201円85銭 175円14銭
(注) 2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 12,287 13,448 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 163 110 (うち新株予約権)(百万円) ( 163) ( 110) 普通株式に係る期末の純資産(百万円) 12,123 13,337 普通株式の発行済株式数(株) 11,648,917 11,648,917 普通株式の自己株式数(株) 1,403,312 887,274 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 10,245,605 10,761,643