- 7520
- 2026/08/27
- 時価
- 307億円
- PER 予
- 8.43倍
- 2010年以降
- 赤字-17.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 18億2900万
- 2019年8月31日 +14.76%
- 20億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 商品面におきましては、地域の出荷組合などを活用した産直商品を積極的に導入し、美味しさ、品質と価格の両面において競争力の高い生鮮食料品を提供すると共に、グループ食品工場にて企画・製造した独自商品の提供を拡大し、惣菜売場等の活性化に努めました。日配・加工食品などにつきましては、エブリディロープライス商品を投入するなど積極的な販売活動を推進いたしました。2019/10/15 9:13
その結果、消費者の節約志向による単価下落の影響はあったものの、当第2四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は、630億28百万円(前年同四半期比5.2%増)となりました。また、営業総利益につきましては、商品調達コストの見直しや在庫効率の改善等に努め、前第2四半期連結累計期間に比べ4億6百万円増加(前年同四半期比2.6%増)いたしました。利益面につきましては、営業利益20億46百万円(前年同四半期比15.6%増)、経常利益20億99百万円(前年同四半期比14.7%増)となりました。これは主に、営業総利益が前年同四半期比4億6百万円の増加であったのに対して、販売費及び一般管理費が前年同四半期に比べ1億30百万円の増加(前年同四半期比0.9%増)にとどまったためであります。最終利益につきましては、特別損失として固定資産除却損等61百万円が発生しておりますが、13億6百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同四半期比19.7%増)となりました。
(2) 財政状態