- 7520
- 2026/10/06
- 時価
- 285億円
- PER 予
- 7.83倍
- 2010年以降
- 赤字-17.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 3億8900万
- 2020年2月29日 +83.55%
- 7億1400万
個別
- 2019年2月28日
- 2億7400万
- 2020年2月29日 +124.09%
- 6億1400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づく定額法2020/05/28 9:02 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品
生鮮食品
最終仕入原価法による原価法
その他の商品
売価還元法による原価法
製品
先入先出法による原価法
原材料、貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
2020/05/28 9:02建物及び構築物 8年~34年 工具、器具及び備品 3年~20年 その他 6年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品
生鮮食品
最終仕入原価法による原価法
その他の商品
売価還元法による原価法2020/05/28 9:02