- 7520
- 2026/10/05
- 時価
- 292億円
- PER 予
- 8.01倍
- 2010年以降
- 赤字-17.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年2月28日
- 11億1500万
- 2022年2月28日 -6.73%
- 10億4000万
個別
- 2021年2月28日
- 7億3200万
- 2022年2月28日 -7.38%
- 6億7800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品
生鮮食品
最終仕入原価法による原価法
その他の商品
売価還元法による原価法
製品
先入先出法による原価法
原材料、貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
2022/12/16 9:32建物及び構築物 8年~34年 工具、器具及び備品 3年~20年 その他 6年 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品
生鮮食料品
最終仕入原価法による原価法
その他の商品
売価還元法による原価法2022/12/16 9:32