純資産
連結
- 2020年2月29日
- 147億8900万
- 2021年2月28日 +9.95%
- 162億6100万
- 2022年2月28日 +20.19%
- 195億4400万
個別
- 2020年2月29日
- 135億900万
- 2021年2月28日 +16.83%
- 157億8200万
- 2022年2月28日 +14.67%
- 180億9800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3.当社は「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として固定負債の部に計上し、これを控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。2022/12/16 9:32
再評価の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/12/16 9:32
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産の部2022/12/16 9:32
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ32億82百万円増加し、195億44百万円(前期比20.2%増)となりました。これは主に、利益剰余金が26億24百万円増加し、自己株式が7億12百万円減少したためであります。利益剰余金の増加の要因は、親会社株主に帰属する当期純利益による38億98百万円の増加に対し、株主配当による4億88百万円の減少、及びストックオプションの権利行使による7億85百万円の減少等であります。自己株式の減少の要因は、ストックオプションの権利行使に伴う振替によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/12/16 9:32
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/16 9:32
(注) 1.1株当たり純資産の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 1株当たり純資産 1,490円28銭 1,717円86銭 1株当たり当期純利益 144円20銭 358円64銭
(注) 2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 16,261 19,544 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 73 9 (うち新株予約権)(百万円) ( 73) ( 9) 普通株式に係る期末の純資産(百万円) 16,188 19,534 普通株式の発行済株式数(株) 11,648,917 11,648,917 普通株式の自己株式数(株) 786,306 277,606 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 10,862,611 11,371,311