- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報
2022/12/16 9:32- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
再評価の方法
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び路線価のない土地は、第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて、合理的な調整を行って算出しております。
2022/12/16 9:32- #3 事業等のリスク
なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(1) 固定資産の減損等について
当社グループは、食品スーパーマーケットをチェーン展開しておりますが、今後、当社グループの店舗の業績推移によっては、店舗物件等が減損の対象となり、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/12/16 9:32- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2022/12/16 9:32- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| 土地 | 3 | 百万円 | - | 百万円 |
| 計 | 3 | 百万円 | - | 百万円 |
2022/12/16 9:32 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
| 前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 10 | 百万円 | 10 | 百万円 |
| 土地 | - | | 93 | |
| 計 | 10 | 百万円 | 103 | 百万円 |
2022/12/16 9:32 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
| 前連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日) | 当連結会計年度
(自 2021年3月1日
至 2022年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 27 | 百万円 | 30 | 百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 4 | | 4 | |
| その他 | 4 | | 17 | |
| 撤去費用 | 45 | | 74 | |
| 計 | 81 | 百万円 | 126 | 百万円 |
2022/12/16 9:32 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/16 9:32 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5.固定資産の圧縮記帳累計額
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額及びその内訳は、以下のとおりであります。
2022/12/16 9:32- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/16 9:32- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社与野フードセンターを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社与野フードセンターの株式の取得価額と株式会社与野フードセンター取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 1,727 | 百万円 |
| 固定資産 | 2,274 | |
| のれん | 1,484 | |
2022/12/16 9:32- #12 減損損失に関する注記(連結)
のれんについては、投資額の回収が困難であると見込まれるため、当該減少額1,484百万円を減損損失として特別損失に計上しております。
当資産グループの回収可能価額は土地については、正味売却価額(不動産鑑定評価額、路線価及び路線価のない土地は、固定資産税評価額を基準に算定した金額)により測定しており、土地以外の資産については、売却が困難であるため、正味売却価額をゼロとしております。
のれんの回収可能価額は、将来キャッシュ・フローを基にした使用価値により算定しております
2022/12/16 9:32- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
産の部
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ14億80百万円増加し、486億87百万円(前期比3.1%増)となりました。これは主に流動資産が7億21百万円増加し、固定資産が7億61百万円増加したためであります。流動資産の増加の主な要因は、「現金及び預金」の増加であります。固定資産の増加の主な要因は、「建物及び構築物」「土地」及び「建設仮勘定」等の増加であります。
② 負債の部
2022/12/16 9:32- #14 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社では、東京都、埼玉県、千葉県、茨城県、栃木県及び福島県において、賃貸用の店舗及び土地を所有しております。
2021年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は 101百万円(賃貸収益は営業収入に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、減損損失は 17百万円(特別損失に計上)、除却損は10百万円(特別損失に計上)であります。2022年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は 110百万円(賃貸収益は営業収入に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)、固定資産売却益は5百万円(特別利益に計上)、減損損失は 125百万円(特別損失に計上)、除却損は17百万円(特別損失に計上)であります。
これら賃貸等不動産に関する連結貸借対照表計上額及び期中における主な変動並びに連結決算日における時価及び当該時価の算定方法は以下のとおりであります。
2022/12/16 9:32- #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
店舗固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/12/16 9:32- #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2022/12/16 9:32