- 7520
- 2026/09/04
- 時価
- 294億円
- PER 予
- 8.08倍
- 2010年以降
- 赤字-17.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.52-2.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 11.93%
- ROA 予
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2023年2月28日
- 6億2800万
- 2024年2月29日 -1.11%
- 6億2100万
個別
- 2023年2月28日
- 3億1500万
- 2024年2月29日 +5.71%
- 3億3300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2024/05/23 9:00
前事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 給料及び手当 8,211 8,479 賞与引当金繰入額 290 308 福利厚生費 1,364 1,420 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品
生鮮食品
最終仕入原価法による原価法
その他の商品
売価還元法による原価法
製品
先入先出法による原価法
原材料、貯蔵品
最終仕入原価法による原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
2024/05/23 9:00建物及び構築物 8年~34年 工具、器具及び備品 3年~20年 その他 6年 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2024/05/23 9:00
(単位:百万円) 貸倒引当金 145 9 6 148 賞与引当金 315 333 315 333 役員賞与引当金 90 85 90 85 - #4 役員報酬(連結)
- (注)1.取締役の報酬につきましては、2007年5月24日の第42回定時株主総会において取締役の員数15名に対して年額350百万円以内と決議されております。また、当該金銭報酬枠とは別枠で、2022年5月26日開催の第57回定時株主総会において、譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬債権として、年額45百万円以内、株式の上限を年30,000株以内(社外取締役は付与対象外)と決議しております。監査役の報酬につきましては、1992年5月29日の第27回定期株主総会において監査役の員数3名に対して年額35百万円以内と決議されております。2024/05/23 9:00
2.上記支給額には、当事業年度にかかる役員賞与引当金繰入額48百万円を含んでおります。
3.業績連動報酬は短期の業績に連動する報酬(賞与)であり、業績連動報酬以外の報酬は基本的な固定報酬が該当いたします。その支給割合は概ね、業績連動報酬30%、業績連動報酬以外の報酬70%を目安としております。当社は売上高経常利益率を自社の収益力を的確に示す指標として捉え、その中期的な目標を4.0%超に設定しております、当事業年度における売上高経常利益率の実績は4.7%であり、短期の業績連動報酬(賞与)に係る指標を達成しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2024/05/23 9:00
(繰延税金負債)前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 減価償却費 157 161 賞与引当金 96 101 更生・破産等債権貸倒償却 80 80
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(1) 商品
生鮮食料品
最終仕入原価法による原価法
その他の商品
売価還元法による原価法2024/05/23 9:00