構築物(純額)
個別
- 2024年2月29日
- 8億1600万
- 2025年2月28日 -7.84%
- 7億5200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/05/23 10:16
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳2025/05/23 10:16
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 10 百万円 - 百万円 工具、器具及び備品 - 2 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳2025/05/23 10:16
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 9 百万円 12 百万円 工具、器具及び備品 2 3 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2025/05/23 10:16
前連結会計年度は上記建物及び構築物、土地について根抵当権(極度額)2,930百万円を設定しておりましたが、当連結会計年度において、担保としての根抵当権をすべて解除したため、担保に供している資産及びその対応債務はありません。前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 建物及び構築物 217 百万円 - 百万円 土地 857 -
(2) 上記に対応する債務 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額及びその内訳は、以下のとおりであります。2025/05/23 10:16
前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 圧縮記帳累計額 20 百万円 20 百万円 (うち、建物及び構築物) 9 9 (うち、工具、器具及び備品) 10 10 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 3. 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。2025/05/23 10:16
4. 土地の当期首残高及び当期末残高の[内書]は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建物 減損損失 佐倉店 32百万円 構築物 減損損失 佐倉店 2百万円 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2025/05/23 10:16
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、賃貸資産及び遊休資産については物件単位をグルーピングの最小単位としております。用途 場所 減損損失(百万円) 栃木県(8店舗) 81 上記における資産の種類は、建物及び構築物、工具、器具及び備品であります。
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗資産、賃貸資産及び市場価額が帳簿価額より下落している遊休資産については、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額5億42百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物 4億46百万円、工具、器具及び備品 95百万円であります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/05/23 10:16
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。