ワタミ(7522)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 2800万
- 2015年12月31日 +864.29%
- 2億7000万
- 2017年12月31日 -84.81%
- 4100万
- 2018年12月31日 +7.32%
- 4400万
- 2019年12月31日 +134.09%
- 1億300万
- 2020年12月31日 +5.83%
- 1億900万
- 2021年12月31日
- -1100万
- 2022年12月31日
- 7000万
- 2023年12月31日 +420%
- 3億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 環境事業
環境事業におきましては、電力小売事業を中心に展開しております。減収となりましたが、仕入単価の減少により増益となりました。
その結果、売上高は1,807百万円(前年同期比91.9%)、セグメント利益は364百万円(前年同期比513.8%)となりました。2024/02/09 15:00 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症に係る影響につきましては、今後の収束時期等を正確に予測することは困難ではあるものの、ワクチン接種が着実に進められている状況において、当社グループは当連結会計年度以降緩やかに回復基調に向かうものと仮定し、事業計画に当該影響を織り込み、減損の兆候を識別し、減損の認識の判定及び測定における将来キャッシュ・フローの見積りを行っております。2024/02/09 15:00
これらの見積りに含まれている仮定に見直しが必要となるような経済環境等の重要な変更が生じた場合、当連結会計年度以降の連結財務諸表において追加の減損損失が発生する可能性があります。