ワタミ(7522)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内外食の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2億4100万
- 2014年9月30日 -876.76%
- -23億5400万
- 2015年9月30日
- -15億6700万
- 2016年9月30日
- -8億6800万
- 2017年9月30日
- -8400万
- 2018年9月30日
- -6700万
- 2019年9月30日
- -3200万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -53億4300万
- 2021年9月30日
- -38億5000万
- 2022年9月30日
- -12億8100万
- 2023年9月30日
- 4億4400万
- 2024年9月30日 +56.76%
- 6億9600万
- 2025年9月30日 +27.01%
- 8億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/14 15:00
撤退予定等の店舗資産に係る減損損失を「国内外食」セグメントにおいて47百万円、ソフトウエアに係る減損損失を全社費用において297百万円、それぞれ計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては344百万円であります。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/14 15:00
撤退予定等の店舗資産に係る減損損失を「国内外食」セグメントにおいて56百万円、「海外外食」セグメントにおいて20百万円、それぞれ計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては76百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内外食事業
国内外食事業におきましては、3店舗の新規出店と8店舗の撤退を行い、当四半期連結会計期間末の店舗数は342店舗となりました。新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが2類相当から5類感染症に変更されたことから行動制限がなくなり、コロナ前の水準に向け徐々に回復しつつある中、国内外食事業における売上高は14,992百万円(前年同期比131.3%)、セグメント利益は444百万円(前年同期は1,281百万円の損失)となりました。2023/11/14 15:00