営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -9億5400万
- 2016年6月30日
- -5億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/08/12 13:13
(注) 全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額 0 四半期連結財務諸表の営業損失(△) △954
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2016/08/12 13:13
当社は前連結会計年度においても、1,132百万円の経常損失となり、2期連続の経常損失を計上しております。また、当社グループの主力事業である国内外食事業は、前連結会計年度においても1,535百万円の営業損失を計上し、3期連続の営業損失となっております。
また、当第1四半期連結会計期間においても、568百万円の経常損失、国内外食事業は438百万円の営業損失を計上しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/08/12 13:13
(注) 全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額 6 四半期連結財務諸表の営業損失(△) △591 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財務面では、借入金残高を上回る現預金を引き続き保有しており、グループの年間設備投資額も2,000百万円程度予定するなか、当面の資金繰りに懸念はないと考えております。2016/08/12 13:13
売上獲得、収益改善に向けた施策を積み上げていくことで、国内外食事業の営業利益の黒字化を達成するとともに、連結経常利益の黒字化も果たしていけると考えております。また、株式会社横浜銀行をはじめとした主要取引行の支援も継続して受けられる見込であります。
現在、これらの対応策を進めているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2016/08/12 13:13
当社は前連結会計年度においても、1,132百万円の経常損失となり、2期連続の経常損失を計上しております。また、当社グループの主力事業である国内外食事業は、前連結会計年度においても1,535百万円の営業損失を計上し、3期連続の営業損失となっております。
また、当第1四半期連結会計期間においても、568百万円の経常損失、国内外食事業は438百万円の営業損失を計上しております。 - #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財務面では、借入金残高を上回る現預金を引き続き保有しており、グループの年間設備投資額も2,000百万円程度予定するなか、当面の資金繰りに懸念はないと考えております。2016/08/12 13:13
売上獲得、収益改善に向けた施策を積み上げていくことで、国内外食事業の営業利益の黒字化を達成するとともに、連結経常利益の黒字化も果たしていけると考えております。また、株式会社横浜銀行をはじめとした主要取引行の支援も継続して受けられる見込であります。
現在、これらの対応策を進めているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。