- 7522
- 2026/08/28
- 時価
- 411億円
- PER
- 9.41倍
- 2010年以降
- 赤字-440.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 1.19-15.14倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.04%
- ROE
- 13.62%
- ROA
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2013年3月31日
- 320億4600万
- 2014年3月31日 -28.95%
- 227億6800万
- 2015年3月31日 -56.05%
- 100億700万
個別
- 2013年3月31日
- 254億5600万
- 2014年3月31日 -6.64%
- 237億6500万
- 2015年3月31日 -53.51%
- 110億4800万
有報情報
- #1 保証債務の注記
- 財務制限条項は次のとおりでありますが、これらに抵触した場合には、保証人である取引銀行から保証委託者であるワタミの介護㈱に対する事前求償権の行使を受ける可能性があり、当社は事前求償債務について連帯保証をしております。2017/06/23 14:31
①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を平成24年3月決算期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 財務制限条項は次のとおりでありますが、これらに抵触した場合には、保証人である取引銀行から保証委託者であるワタミの介護㈱に対する事前求償権の行使を受ける可能性があります。また、当社は事前求償債務について連帯保証をしております。2017/06/23 14:31
①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を平成24年3月決算期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の合計は、前期末比15,755百万円増加の120,897百万円となりました。流動負債は短期借入金の借入等により同12,282百万円増加の43,759百万円、固定負債はリース債務の増加により同3,473百万円増加の77,137百万円となっています。このうち有利子負債(短期借入金、長期借入金及びリース債務の合計額)は、前期末比14,435百万円増加の85,377百万円となりました。2017/06/23 14:31
当連結会計年度末の純資産の部は、前期末比12,761百万円減少して、10,007百万円となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/23 14:31
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2017/06/23 14:31 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/23 14:31
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/23 14:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 600.10円 257.20円 1株当たり当期純損失金額(△) △123.81円 △344.31円
2.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりです。