営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -10億6800万
- 2017年9月30日
- -2億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/11/14 15:58
(注) 全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額 14 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △1,068
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 継続企業の前提に関する重要事象等2017/11/14 15:58
当社グループは、前連結会計年度において1,833百万円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、前々連結会計年度のワタミの介護株式の売却による特別利益15,126百万円を除くと4期連続の親会社株主に帰属する当期純損失を計上することとなりました。また、当社グループの主力事業である国内外食事業は、前連結会計年度においても221百万円の営業損失を計上し、4期連続の営業損失となっております。当第2四半期連結累計期間においては、241百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、国内外食事業は84百万円の営業損失を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していますが、「第2 事業の状況 3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消、改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しています。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/11/14 15:58
(注) 全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 その他の調整額 5 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △219 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 農業におきましては、有機農産物の生産、酪農畜産及び乳加工品製造を行っております。集荷量が前年同期比94.3%となり、売上高は195百万円(前年同期比97.0%)、セグメント損失は83百万円(前年同期は75百万円の損失)となりました。2017/11/14 15:58
当第2四半期連結累計期間における当社グループの成果は、国内外食事業、宅食事業及び海外外食事業における収益性改善に努めた結果、売上高47,486百万円(前年同期比98.3%)となり、営業損失は219百万円(前年同期は1,068百万円の損失)、経常利益は156百万円(前年同期は926百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は241百万円(前年同期は1,356百万円の損失)となりました。
(2)財政状態の分析 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等2017/11/14 15:58
当社グループは、前連結会計年度において1,833百万円の親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、前々連結会計年度のワタミの介護株式の売却による特別利益15,126百万円を除くと4期連続の親会社株主に帰属する当期純損失を計上することとなりました。また、当社グループの主力事業である国内外食事業は、前連結会計年度においても221百万円の営業損失を計上し、4期連続の営業損失となっております。当第2四半期連結累計期間においては、241百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、国内外食事業は84百万円の営業損失を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していますが、「第2 事業の状況 3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(7)継続企業の前提に関する重要事象等」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消、改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しています。