- 7522
- 2026/08/28
- 時価
- 411億円
- PER
- 9.41倍
- 2010年以降
- 赤字-440.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 1.19-15.14倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.04%
- ROE
- 13.62%
- ROA
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2020年3月31日
- 144億8100万
- 2021年3月31日 -76.55%
- 33億9600万
- 2022年3月31日 +330.89%
- 146億3300万
個別
- 2020年3月31日
- 156億1600万
- 2021年3月31日 -59.28%
- 63億5900万
- 2022年3月31日 +148.66%
- 158億1200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法を採用しております。
②デリバティブ
原則として時価法
③棚卸資産
商品、製品、原材料、仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品のうち肥育牛
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/27 15:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債の合計は、前期末比3,908百万円減少の37,589百万円となりました。流動負債は、社会保険料等の支払いにより前期末比2,388百万円減少の14,837百万円、固定負債は、長期借入金の減少等により前期末比1,519百万円減少の22,752百万円となりました。このうち有利子負債(短期借入金、長期借入金、社債及びリース債務の合計額)は、前期末比1,584百万円減少の25,021百万円となりました。2022/06/27 15:00
当連結会計年度末の純資産の部は、優先株式の発行等による資本剰余金12,000百万円の増加及び利益剰余金の減少1,828百万円等により、前期末比11,237百万円増加の14,633百万円となりました。優先株式の発行に伴い、当連結会計年度末の自己資本比率は27.7%と大きく改善するとともに、流動比率は253.8%と財務安全性の水準を確保しております。
(3)キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① シンジケーション方式タームローン契約2022/06/27 15:00
イ 各連結会計年度の末日(ただし2021年3月期は含まない)において、連結貸借対照表における純資産の部の金額を2021年3月期末の金額以上に維持すること
ロ 連結損益計算書上の経常損益につき2期連続して損失を計上しないこと(ただし2021年3月期は含まない) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/27 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の処理 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/27 15:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法による)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/27 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失のため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 78.46円 51.37円 1株当たり当期純損失(△) △292.66円 △45.49円
(注)2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。