営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -28億5200万
- 2022年12月31日
- 13億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 15:00
(注)全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,263 四半期連結損益計算書の営業利益 1,320
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2023/02/10 15:00
(注)全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,263 四半期連結損益計算書の営業利益 1,320 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 農業におきましては、有機農産物の生産、酪農畜産を行っております。売上高は542百万円(前年同期比93.5%)、セグメント損失は101百万円(前年同期は24百万円の損失)となりました。2023/02/10 15:00
当第3四半期連結累計期間における当社グループの成果は、宅食事業における増収が進み、国内外食事業における新型コロナウイルス感染症による制限緩和等の影響により、売上高は59,166百万円(前年同期比126.7%)となり、営業利益は1,320百万円(前年同期は2,852百万円の損失)、経常利益は3,865百万円(前年同期比494.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,893百万円(前年同期は1,138百万円の損失)となりました。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響を最も大きく受けている国内外食事業においては、この状況に対応するため、不採算店舗の撤退、賃料減額交渉や経費削減等により固定費削減を実施して売上規模縮小への耐性を引き続き強化するとともに、居酒屋業態だけでなく「焼肉の和民」(当第3四半期連結会計期間末:26店舗)及びフランチャイズモデルによるテイクアウト・デリバリー主体の「から揚げの天才」の展開(当第3四半期連結会計期間末:59店舗)等により、成長基盤の整備を強力に進めました。