営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 13億2000万
- 2023年12月31日 +157.73%
- 34億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 15:00
(注)全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,263 四半期連結損益計算書の営業利益 1,320
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2024/02/09 15:00
(注)全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,242 四半期連結損益計算書の営業利益 3,402 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 農業におきましては、有機農産物の生産・販売、酪農畜産、乳製品の販売を行っております。売上高は407百万円(前年同期比75.2%)、セグメント損失は92百万円(前年同期は101百万円の損失)となりました。2024/02/09 15:00
当第3四半期連結累計期間における当社グループの成果は、新型コロナウイルス感染症の収束による行動制限の撤廃により、国内外食事業、海外外食事業における増収が進み、売上高は62,555百万円(前年同期比105.7%)となり、営業利益は3,402百万円(前年同期比257.6%)、経常利益は4,674百万円(前年同期比120.9%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,652百万円(前年同期比192.9%)となりました。
新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが2類相当から5類感染症に変更されたことから行動制限がなくなり、コロナ前の水準に向け国内外食事業は徐々に回復し、売上高の増加及びこれまで進めてきた生産性向上、固定費削減により、着実に業績は回復してきております。