営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 22億2900万
- 2025年9月30日 -4.04%
- 21億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/11/14 16:01
(注)全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △924 中間連結損益計算書の営業利益 2,229
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当中間連結会計期間の中間連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2025/11/14 16:01
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ14百万円増加し、親会社株主に帰属する中間純利益が19百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2025/11/14 16:01
(注)全社費用は、主にグループ全体の管理業務に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △990 中間連結損益計算書の営業利益 2,139 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 農業におきましては、有機農産物の生産、酪農畜産、有機加工品等の販売を行っております。売上高は381百万円(前年同期比143.8%)、セグメント損失は30百万円(前年同期は84百万円の損失)となりました。2025/11/14 16:01
当中間連結会計期間における当社グループの成果は、消費の回復により国内外食事業の増収が進む一方、在宅需要の減少により宅食事業が減収となりました。売上高は44,716百万円(前年同期比103.1%)となり、営業利益は2,139百万円(前年同期比95.9%)、経常利益は2,242百万円(前年同期比117.9%)、親会社株主に帰属する中間純利益は1,717百万円(前年同期比117.9%)となりました。
経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益の増加につきましては、前年同期は、円高の影響(ドル円相場;2024年3月末151.40円→2024年9月末142.82円)等により550百万円の為替差損が発生しましたが、当中間連結会計期間は、円高の影響(ドル円相場;2025年3月末149.53円→2025年9月末148.89円)等による為替差損が183百万円となり、前年同期比で367百万円減少したため、増益の要因となっております。