四半期報告書-第29期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(表示方法の変更)
四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係
前第1四半期連結累計期間において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「差入保証金償却額」及び「預り金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より区分掲記しております
当該表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書について、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた516百万円は、「差入保証金償却額」124百万円、「預り金の増減額」182百万円、「その他」210百万円として組み替えております。
四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係
前第1四半期連結累計期間において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しておりました「差入保証金償却額」及び「預り金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より区分掲記しております
当該表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書について、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた516百万円は、「差入保証金償却額」124百万円、「預り金の増減額」182百万円、「その他」210百万円として組み替えております。