- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額21,959千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/08 15:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 15:12
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が17,245千円減少し、利益剰余金が11,099千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/08/08 15:12- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの主力事業である絵画等販売事業におきましては、引き続き、新規顧客獲得に主眼をおいた営業活動に注力をし、また、イラスト系グッズ販売におきましては、当期中に「軸中心派」「きみどれ」を3店舗出店(グッズ専門店としては9から11店舗目)し、人気イラストレーターのタペストリー販売を中心に展開しているブランド「軸中心派」による大型のイベント「軸中心祭」を開催するなど、新規顧客の獲得及び取扱アーティストのブランド化に努めてまいりました。
しかしながら、版画売上においては過年度契約済み商品の未発送分の出荷及び消費税増税に伴い増税前の契約商品(消費税5%の契約)の駆け込み的な出荷を前期中に行ったことの反動により、売上高は898百万円(同4.2%減)となり、反面今期催事にかかる広告宣伝費、会場費などが増加したことにより営業利益は73百万円(同46.7%減)となりました。
②金融サービス事業
2014/08/08 15:12