アールビバン(7523)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 129万
- 2009年3月31日 -78.32%
- 28万
- 2010年3月31日 -85.77%
- 40,000
- 2011年3月31日 +999.99%
- 557万
- 2012年3月31日 -54.94%
- 251万
- 2013年3月31日 +16.49%
- 292万
- 2014年3月31日 +33.95%
- 391万
- 2015年3月31日 +437.98%
- 2107万
- 2016年3月31日 -55.19%
- 944万
- 2017年3月31日 -25.44%
- 704万
- 2018年3月31日 -34.13%
- 463万
- 2019年3月31日 -38.75%
- 284万
- 2020年3月31日 +12.95%
- 320万
- 2021年3月31日 +168.65%
- 862万
- 2022年3月31日 +58.93%
- 1370万
- 2023年3月31日 +79.68%
- 2461万
- 2024年3月31日 -32.47%
- 1662万
- 2025年3月31日 -29.38%
- 1174万
- 2026年3月31日 +5.14%
- 1234万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年~36年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/24 12:50 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/24 12:50
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ソフトウエア 5,464千円 -千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ.無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 12:50
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 12:50
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(3年又は5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産