営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- 8256万
- 2015年12月31日 +32.56%
- 1億944万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、「教育による営業力の向上」に対しては、今期5月以降継続的に実施している「店長塾」を継続的に実施し、店舗運営におけるマネジメント力や接客力の向上を図ることで営業力の強化に努めてまいりました。2016/02/15 14:55
この様な取組みを行った結果、前期からの店舗数の減少等の影響により、当第3四半期累計期間の売上高は、前年同期比4.1%減の74億87百万円となったものの、主に店舗の閉店や営業時間の見直しその他新規出店の見送り等に伴うコスト圧縮の影響等から、営業利益においては前年同期比32.6%増の1億9百万円、経常利益においては前年同期比11.2%増の1億45百万円となりました。なお、店舗設備譲渡等に伴う固定資産売却益2億81百万円を前年同期に計上していたこともあり、四半期純利益は前年同期比67.0%減の1億2百円となりました。
(2) 資産、負債及び純資産の状況