営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年7月31日
- 1億6276万
- 2017年7月31日 +2.6%
- 1億6700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状勢のもと、当社グループは経営理念に基づく総合安全産業立脚へと、物流システムの基盤拡充に連動して、新たに開設したロジスティクスの機能的活用による全国物流網およびレンタル事業の強化を図ってまいりました。また、営業拠点ネットワーク網の更なる連携により取引深耕化と地域シェア拡大に注力すると共に、サインメディア関連事業につきましても、インターネット事業の着実な進展による市場領域拡大、更に看板メンテナンスにかかる看板レスキュー業務の事業推進に努め、安全やサインメディアへの様々なニーズに広範囲かつ適切にお応えするべくグループ全体のシナジー効果の発揮へと営業体制を整えてまいりました。2017/09/11 10:19
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,467百万円(前年同四半期比16.7%増)、営業利益は167百万円(前年同四半期比2.6%増)、経常利益は172百万円(前年同四半期比6.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円(前年同四半期比12.1%増)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題