パン・パシフィック・インターナショナル HD(7532)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年6月30日
- 77億8800万
- 2009年6月30日 +150.55%
- 195億1300万
- 2010年6月30日 -3.22%
- 188億8500万
- 2011年6月30日 +37.83%
- 260億2900万
- 2012年6月30日 +30.48%
- 339億6200万
- 2013年6月30日 +12.68%
- 382億7000万
- 2014年6月30日 +3.69%
- 396億8400万
- 2015年6月30日 +7.15%
- 425億2000万
- 2016年6月30日 -31.54%
- 291億1000万
- 2017年6月30日 +93.89%
- 564億4100万
- 2018年6月30日 -18.36%
- 460億8100万
- 2019年6月30日 +121.3%
- 1019億7800万
- 2020年6月30日 -36.13%
- 651億3500万
- 2021年6月30日 +21.37%
- 790億5400万
- 2022年6月30日 +20.34%
- 951億3600万
- 2023年6月30日 +45.01%
- 1379億5500万
- 2024年6月30日 +9.13%
- 1505億5400万
- 2025年6月30日 -12.35%
- 1319億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/09/25 13:20
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により得られた資金は、1,319億68百万円(前年同期比185億86百万円減)となりました。これは主として、税金等調整前当期純利益1,369億10百万円、減価償却費478億89百万円及び減損損失184億67百万円といった増加要因があった一方、棚卸資産の増加269億31百万円及び法人税等の支払額481億29百万円という減少要因によります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/09/25 13:20
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る資産の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る資産の増減額」に表示していた△275百万円は、「その他」として組み替えております。