営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 323億6900万
- 2014年6月30日 +5.94%
- 342億9200万
個別
- 2013年6月30日
- 234億7600万
- 2014年6月30日 -52.02%
- 112億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。2014/09/26 16:33
報告セグメントの利益とその他事業セグメントの利益の合計は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産事業、マーケティング事業、金融サービス事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△134百万円は、セグメント間取引消去であります。
セグメント資産の調整額936百万円には、全社資産である当社、連結子会社㈱ドン・キホーテ及び連結子会社㈱長崎屋での余剰運用資金(現金及び預金、長期性預金及び投資有価証券)27,722百万円と報告セグメント間の債権の相殺消去等△26,786百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2014/09/26 16:33 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 15,292百万円2014/09/26 16:33
営業利益 627百万円
経常利益 616百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益とその他事業セグメントの利益の合計は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格に基づいております。2014/09/26 16:33 - #5 業績等の概要
- これらの結果、当連結会計年度におきましては、2014/09/26 16:33
と25期連続の増収増益を達成することができました。売上高 6,124億24百万円(前年同期比 7.7%増) 営業利益 342億92百万円(前年同期比 5.9%増) 経常利益 354億87百万円(前年同期比 6.9%増)
なお、当社グループはさらなる成長のために、各事業会社の権限及び責任体制の明確化を図るとともに、機動的かつ柔軟な経営判断を可能にするグループ運営体制の構築に併せて、今後の海外展開も含めたM&Aに対する意思決定と事業推進の迅速化を目指して、平成25年12月2日付で純粋持株会社体制に移行しました。なお、純粋持株会社は、社名を㈱ドンキホーテホールディングスとしております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 売上高2014/09/26 16:33
リテール事業の売上高は、前年同期と比較し431億46百万円増加して、5,900億76百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は243億81百万円となりました。これは、景気動向を反映して消費マインドや地域特性を重視した柔軟な品揃えと価格施策を講じた「食品」、「日用雑貨品」及び「時計・ファッション用品」が牽引したことが主な要因であります。
テナント賃貸事業の売上高は、前年同期と比較し7億22百万円増加して、170億92百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は65億5百万円となりました。