資産
連結
- 2016年6月30日
- 5605億6800万
- 2017年3月31日 +12.33%
- 6297億500万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- ※3.当社は、40金融機関と総額25,000百万円のシンジケートローン契約を締結しており、本契約には、連結の貸借対照表の純資産の部の金額より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。2017/05/15 16:00
なお、これらの契約に基づく借入残高は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/15 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 関係会社株式売却益 2,968百万円2017/05/15 16:00
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
(3)会計処理流動資産 19,013百万円 固定資産 1,192 資産合計 20,205 流動負債 11,070 固定負債 873 負債合計 11,943 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2017/05/15 16:00
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2017/05/15 16:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2017/05/15 16:00
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日至 平成28年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年7月1日至 平成29年3月31日) 担保に提供している定期預金 △50 △50 流動資産その他に含まれる預け金勘定 1,947 1,925 現金及び現金同等物 63,541 75,875 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/05/15 16:00
① 資産
資産につきましては、前連結会計年度末(平成28年6月30日)と比較し、691億37百万円増加して、6,297億5百万円となりました。これは主として、現金及び預金が311億65百万円、有形固定資産が143億45百万円増加したことによります。