- #1 シンジケートローンに関する注記
※5 当社は、40金融機関と総額25,000百万円のシンジケートローン契約を締結しており、本契約には、連結の貸借対照表の純資産の部の金額より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。
なお、これらの契約に基づく借入残高は次のとおりであります。
2017/09/27 15:55- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首において、繰延税金資産(投資その他の資産)が48億90百万円、利益剰余金が24億6百万円増加し、非支配株主持分が24億84百万円増加しております。
当連結会計年度の期首の純資産に影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は24億6百万円増加し、非支配株主持分は24億84百万円増加しております。
2017/09/27 15:55- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、前期末と比較して469億17百万円増加して、3,629億38百万円となりました。これは主として、買掛金が154億67百万円、借入金が250億25百万円、社債が50億49百万円増加したことによります。
③ 純資産
純資産につきましては、利益の増加を反映して、前期末と比較して353億83百万円増加して、2,799億30百万円となりました。これは主として親会社株主に帰属する当期純利益を330億82百万円計上したことによります。
2017/09/27 15:55- #4 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のある有価証券……………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のない有価証券……………移動平均法による原価法
2017/09/27 15:55- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/09/27 15:55 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のある有価証券
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のない有価証券
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